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サーモンが高性能HTSX自己制御型ヒーターケーブル製品ラインを拡充
サーモンは、世界トップレベルの共押出モノリシック自己制御型ヒーターケーブルの保持温度を250°F(121°C)から302°F(150°C)へ、また間欠暴露(電源オンまたはオフ)を482°F(250°C)までそれぞれ引き上げました。HTSXは、共押出モノリシック自己制御型ヒーターケーブルについて、業界で最も高い温度定格となっています。
サーモンがThermTracスキンエフェクト・トレースヒーターケーブル製品ラインを拡充
サーモンは、保持温度を90°C(194°F)から110°C(230°F)へ、また最大耐熱温度(電源オフ)を150°C(302°F)へとそれぞれ引き上げました。ThermTrac-XRの修正版XLPEは、旧版のXLPEと比較してコロナ/部分放電抵抗が最大10倍になっています。これは、ケーブルが最大5,000Vacの電圧で動作するような場合、長年にわたってお客様の信頼を獲得し続けてきた安定性を維持するうえで非常に重要です。